芽生&実久&ママの備忘録

アクセスカウンタ

zoom RSS 英語。

<<   作成日時 : 2011/02/01 02:51   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

こっちでのコミュニケーションは基本英語です。

一人でも違う言語を母国語にもつ人がいれば、英語を使用


このルール、横浜オフィスでは、けっこう破られています。

前一緒に働いていたフランス人は日本語で会議された事に怒ってました。

そりゃそうだ。自分がのけ者にされてる気がするもんね。



逆に、外国人だらけの現場では、このルールは完璧に守られています。



で、最近困ってること。

現場は、凄まじい騒音で会話なんてできる状況じゃないことが良くあります。

耳栓+耳あてをつけていても、鼓膜が破れるんじゃないかって爆音がここ数日続いています。


こんな状況では話なんかできるわけがない。


どうやってコミュニケーションをとるか?


手話を使います。

『そこのバルブ開けろ』 とか 『水を流せ』 とか 『そこをチェックしろ』 などの簡単な指示は手話でします。



問題は複雑な操作が必要な時にする筆談




何が問題かって、欧米人の書く走り書き英語がパパごんは読み取れません。

はっきり言って汚すぎ。



画像





“To” とかはわかるけど、他の字は解読不能です。



自分たちは書きなれてるからどんな汚い字でも読めるんやろうけど、筆記体+殴り書きは読めない。


欧米人の書いた手紙は読んだことあるけど、あれは手紙だし丁寧に書いてるから字は読める。


だからといって、

『アナタノ 字ガキタナクテ ワカリマセン』



と言う勇気は、ありません。


理解するためには、言うべきなんだろうな〜ってのはわかるんですが。。。



つるつる頭をフル回転させて、何が言いたいんだと妄想をしています。


時間がたてば読めるようになるもんかな〜


みんなどうやってるんかな?



海外で働くには、走り書き英語を解読する能力が必要みたいです。


困った困った。


テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
英語。 芽生&実久&ママの備忘録/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる